【ONICHA】を実際に飲んでみた感想|話題のあのお茶は美味いのか?
セブンでONICHA見つけて即買いしてみた話
今回は自分らしさ全開でレビューしていこう思います!
今日ふらっとセブンイレブン寄ったら、
レジ横にズラーっと並んでる「ONICHA」を発見。
しかも「おひとり様3本まで」の表記。
いや、そんなん書かれてたら気になるやんってことで
即購入。完全に流行りに乗ったミーハーです。
実際飲んでみた感想
飲んでみた第一印象は、
「ん?なんかいつもと違うな」
普段麦茶飲んでるのもあって、
ちょっと独特な味に感じた。
まずいとかじゃなくて、
「あ、これONICHAやな」って感じ。
正直なところ
・値段 は 普通よりちょい高いなって印象
・サイズ がでかい。
・重さ → しっかり重い
これが一番思った。
とにかくでかくて重い。
あと、家で冷やさなあかんのもちょっとだるい(笑)
見た目とか印象
ロゴは可愛かった。
ただこれ、子供にウケるかって言われたら
正直わからん。
売れるかどうかのリアルな感想
これは思ったんやけど
ヒカキン知ってる人は買うけど
知らん人は多分手出さんやろなって感じ。
HIKAKINが関わってるって知ってるかどうかで
結構変わる商品やと思う。
SNSの反応
ちなみに、ONICHA買ってSNSに載せたら
普通に反響すごかった。友達からどんなんってめっちゃ聞かれた
やっぱり今は「話題性」めちゃくちゃある。
まとめ
一番の感想はこれ。
でかいしちょい重い
でも
日本一のYouTuberである
HIKAKINがプロデュースしてるって考えたら、
正直、これからどうなるかめっちゃ楽しみ。
個人的には、
爽健美茶と並ぶくらいまでいくんちゃうかってちょっと期待してる。
てかそうなってほしい
とりあえず俺はこれからも、
ONICHAのブログ続けていきます。
【水曜日のダウンタウン】双子なのに真逆の人生を歩んだ2人の物語
本日の話題は 水曜日のダウンタウン で放送された「双子の人生の違い」に関する説です。
登場したのは、大阪に住む兄・牧野巧さん(73歳)と、名古屋に住む弟・杉浦文昭さん。
2人は一卵性双生児として生まれました。
■ 生後半年で引き裂かれた双子
伯父と伯母に子供がいなかったため、「一人を養子に出す」という話になり、
生後半年で兄・巧さんが養子に出されました。
しかし、その養子先の家庭は生活保護を受けるほどの貧困状態。
さらに親からの愛情も薄く、本人は「地獄のような環境だった」と語っています。
母は働かず、父は病気で働けない。
そのため巧さんは子供ながらにバイトをし、休みもなく働く日々。
当時はその親を実の親だと信じていましたが、
愛情の薄さからどこか違和感は感じていたそうです。
■ 小学5年生で知った衝撃の事実
転機は小学5年生の時。
近所のおばちゃんから突然、「養子だった」という事実を知らされます。
その瞬間、頭が真っ白に。
本人は「ゾッとした」と語っています。
実はその頃から弟とは顔を合わせていました。
ただ、あまりにも似ているため「いとこだから似てる」と思い、
双子だとは気づかなかったそうです。
仮に気づいても、2人の距離が縮まることはありませんでした。
兄から見た弟は「キラキラしている存在」。
ただただ羨ましく映っていたといいます。
■ 一方の弟は“恵まれた側”
弟・文昭さんは、幼稚園の頃から双子であることを知っていました。
理由はシンプルで「顔見たら一緒やん」と。
母からも聞かされており、兄の家庭環境が厳しいことも理解していました。
そして、こんな言葉も口にしています。
「なんで兄をそんな家に送ったんや」
■ 中学〜高校で完全に分かれた人生
中学に入ると、弟は成績トップ。
学年1位・2位を取り続ける“ガリ勉タイプ”に。
一方の兄は、周囲から
「もらう子を間違えた」
という言葉を浴びせられ、不良の道へ進んでいきます。
進学先は 京都府立伏見工業高等学校。
地元でも名の知られた存在でした。
高校では3年の番長と衝突。
名前を言っただけでシバかれるような状況でしたが、やり返します。
柔道経験もあり、何度投げても向かってくる相手と激闘。
結果は引き分け。
その後、番長に気に入られ
「この学校はお前に任す」と言われ、
高校2年で学校のトップに。
校舎内でバイクを走らせるなど、まさにヤンキー全盛の生活。
■ 弟はエリート街道へ
一方の弟は 姫路西高等学校 に進学。
兄に対して
「もっと勉強していたら、いい学校に行けたのに」
と思っていたそうです。
その後、弟は名門の 京都大学 に進学。
まさに
兄は喧嘩三昧、弟は勉強三昧。
人生は完全に別の方向へ進んでいきました。
■ 社会人になっても広がる差
兄は不動産業に就職し、その後独立。
しかし24歳の時、3000万円の借金を背負うことになります。
一方、弟は 東海銀行(現 三菱UFJ銀行)に入行。
2人の距離はさらに広がり、
ついには兄の借金問題が原因で親同士が衝突。
ここで完全に絶縁状態となってしまいます。
■ 40年の空白
そこから約40年。
2人は一切連絡を取らないまま歳月が流れました。
■ 再会のきっかけは“病気”
転機は、弟が62歳の時。
脳出血で倒れたことでした。
「自分がこの体質なら、兄も同じかもしれない」
そう思い、連絡を取ろうと決意。
しかし連絡先が分からないため、探偵に依頼して兄を探し出します。
そして一本の電話。
自分の病気のことを伝えたその瞬間――
兄は「もちろん嬉しかった」と語ります。
「感激した」と。
■ 63年越しに戻った“家族”
その電話一本で、
長年積み重なっていたわだかまりが一気にほどけたといいます。
「すべての重みが取れて、解放された気分だった」
63年という長い時間を経て、
2人は再び“家族”に戻りました。
管理人の考察・感想
やっぱり映像で見ると、二人は本当にそっくりでした。
同じ顔なのに、歩んできた人生が違うだけで、ここまで人の雰囲気って変わるんやなと感じました。
特に印象的だったのが声。
兄は低くて渋い声、弟は優しくて柔らかいおっちゃんの声。
同じ双子でも、内面がそのまま外に出てるようで、見ていて不思議な感覚でした。
それにしても、養子に出された先の親の態度はあまりにもひどい。
子供ができないから引き取ったのに、その子を働かせるって、正直言って奴隷みたいな扱いにしか見えませんでした。
あと、近所のおばさん。
なんで小学生の子供にそんな事実を伝えたんやろうって思いました。
大人ならわかるはずやのに、あの年齢で聞いたら傷つくに決まってる。
ただ、この話を見て一番感じたのは、やっぱり家庭環境の影響の大きさです。
兄は勉強とは違うところで評価されて、不良の道でのし上がり、高校では番長に。
そして24歳で会社を立ち上げて、3000万の借金を背負う。
これも人との繋がりや行動力がなければできないことやと思います。
一方で弟は、完全に勉強でのし上がったタイプ。
コツコツ努力して、京都大学という名門に進学。
今でも誰もが認めるエリートです。
もし40年も会ってない人がいたら、普通は記憶から薄れていってもおかしくない。
それでも「連絡しないと」と思えた文昭さんは、本当に優しい人やと思いました。
その後、二人で人生初のサシ飲み。
60歳を超えてから、お互いの人生を語り合えるって、なんかすごくいいなと思いました。
長い時間はかかったけど、ちゃんと家族に戻れた。
それだけで、この話には価値があると思います。
これから先、二人には穏やかで幸せな時間を過ごしてほしいと、素直に思いました。
【ヒカキン新商品】ONICHAとは?なぜ話題に?炎上の流れといつどこで発売?
現在、人気YouTuberのヒカキンが関わる新商品「ONICHA(オニチャ)」が大きな話題となっています。
SNS上でも多くの声が上がっており、「気になる」「飲んでみたい」といった意見から、「賛否が分かれている」といった声まで、幅広く注目を集めています。
ONICHAとは?
「ONICHA」はヒカキンが関わる新たなお茶系ドリンクで、コンビニなどでの販売が予定されています。
ネーミングやパッケージのインパクトに加え、ヒカキンという圧倒的な影響力を持つ人物が関わっていることで、一気に話題となりました。
なぜここまで話題になっているのか
今回のONICHAがここまで注目されてい
る理由は主に以下の通りです。
・ヒカキンの影響力の大きさ
・商品発表までの独特な流れ
・SNSでの拡散力
特に今回の件では、「発表までの流れ」が大きな話題となっていました。
発表までの流れと炎上
今回のONICHAは、発表前の動きも含めて大きな注目を集めていました。
ヒカキンは一定期間SNSの更新が途絶えたことで、ファンの間で不安の声が広がります。
「何かあったのでは?」
「事件に巻き込まれているのでは?」
といった憶測も飛び交い、中にはかなり深刻な声も見られました。
その後、YouTubeライブにて波の音のみの無言配信が約2日間続き、途中で「ご心配おかけして申し訳ありません」
というテロップが流れるなど、さらに注目が集まる展開となります。

そして、SNSの更新が止まってから約1週間後にONICHAが発表されました。
この一連の流れに対し
「無事でよかった」
「心配させすぎでは?」
といった賛否両論の声が上がっています。

世間の反応
SNSでは様々な意見が見られます。
「普通に気になるし飲んでみたい」
「パッケージが印象的で覚えやすい」
一方で
「話題作りが強すぎる」
「期待先行では?」
といった冷静な意見もあり、評価は分かれている印象です。
個人的な考察
個人的には、最初は一瞬「何か事件性があるのでは」と感じた部分もありました。
ただ冷静に考えると、そこまで大きな問題ではなく、話題作りの一環だった可能性が高いと感じています。
とはいえここまで心配されるとは本人も想定していなかったのではないかとも思います。
ONICHAに対する感想
※あくまで個人の感想です
まず率直に思ったのは、「なぜ麦茶だったのか」という点です。
ヒカキンの影響力は非常に大きく、短期的には大きな話題になることは間違いないと思います。
ただ、それだけで長く売れ続けるかというと疑問もあります。
日本で麦茶といえば、多くの人が伊藤園を思い浮かべるのではないでしょうか。
そういった定番ブランドと並ぶ存在になるかと言われると、個人的には難しいのではないかと感じています。
今後について
日本人は流行に敏感であり、一時的に大きなブームになる可能性は十分にあります。
ただ、その流れが長く続くかというと、最終的には定番の商品に戻っていくのではないかとも考えられます。
まとめ
ヒカキンが関わる新商品「ONICHA」は、影響力とSNSによる拡散、そして発表までの独特な流れによって大きな話題となりました。
今後は実際の味や評価によって、さらに注目が集まる可能性もありそうです。
最後に
私自身もONICHAには非常に興味があり、実際に飲んだ感想についても今後発信していきたいと思っています。
ONICHAは4月21日より全国のセブンイレブンで発売予定とのことです。
気になる方は、ぜひ一度試してみてはいかがでしょうか。
ブログ開設のご挨拶|話題のニュースや時事ネタを発信していきます
はじめまして、Teslaと申します。
本日からブログを始めました。
自己紹介
出身:関西
年齢:20代後半
学歴:中卒
好きな食べ物:焼きそば
なぜブログを始めたのか
普段からニュースや記事を読むことが好きで、書くことにも興味があり、このブログを立ち上げました。
このブログでは、主に話題になっているニュースや時事ネタ、炎上している出来事などを取り上げ、自分なりの考察や感想を発信していきます。
最近は情報が多く、「何が本当なのか分かりにくい」と感じることも多いため、できるだけ分かりやすく整理しながらお伝えできればと思っています。
また、自分一人の考えだけでなく、読者の方の反応や意見も知りながら、より深く理解していける場にしていきたいです。
まだ始めたばかりですが、継続して発信し、いずれは多くの方に読まれるブログにしていきたいと考えています。
今後について
はてなブログで始めた理由は練習の土台作りです。
いずれは別のサイトでより大きくしていきたいと思っています。
次回からは、実際に話題になっているニュースを取り上げていきます。
これからどうぞよろしくお願いします。

